船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

脱力は、ある一定の成果を出しつつあるのか?

脱力の基本原則。

1部位的問題。

指には力を入れて、腕に入れないなど。

これを極限まで推し進めると、1点の支点を軸に究極の脱力スイングが可能となる。

つまり、ラケットを握る指をミリ単位で握っているか握っていないか、の感覚。

 

2力の増減。

瞬間的に力を入れる。つまり、ボールとガットが触れる瞬間。超脱力から、超爆発に至る。運動方程式。F=maより。

力は加速度によって生じる。

加速度とは?

速度の変化率。

つまり、速度の増減。

力を出すには、筋肉の速度を0から100まで持っていくことが理想となる。

 

3運動連鎖

体全体を使う。運動連鎖とは、体のすべての力を結集することだ。より、正確に言うと、力というより、動きである。

力とはエネルギーとは、、

1/2mv^2運動エネルギー。

速度がより重要になる。

スイングのスピードを上げるために、すべての部位を利用する。頭、足、胸、お尻、髪の毛。