船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

ボールを打つタイミングの変化は、どれほど相手の意表をつくか?

効果の検証にはまだ時間がかかる。

ライジング気味。最高到達点で。そして、落ちてくるボールを打つ。以前、この3段階を考えた。

力のベクトル的に、最高到達点は、上にも下にも運動していないので、1番コントロールしやすいのか?つまり、ベースラインに対して、直角の力の流れである。ライジングのとき、ボールは、上向きの力をたぶんに含んでいる。そこで、トップスピンをかけやすい?ただし、面を失敗すると、アウトの可能性も高いか?どうだろうか?ライジングで、フラットを打つと、力を抜かないとほぼ、アウトのイメージだが?(経験則) 今日江坂のテニススクールに再入会してきた。爽やかフロント青年に久しぶりに会えて嬉しかった。いろいろ、丁寧に対応してくれた。火曜日の夜に、入ることに。今日は前週火曜日の振替だ。

バックハンドを教えてもらった。肩が開きすぎると、ボールに勢いがなくなるという。肩を開きすぎないように、したら、いい感じで、打てた。ただし、まだタイミングが慣れない。遅れてしまう。バックハンドに関しては、ずっとタイミングをとれない問題がある。

やっぱり江坂は広いなあ。