船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

身体論予測性その他

身体感覚。精神(いわゆる心)。モチベーション。やる気。動作。つまり?心と体は当然ながらつながっている。体を迷わせる心。心を落ちこませる体。 フナシンの身体論。身体論とは心も含める。つまり、これは人間の心は脳によって展開されるという前提のもと出発している。何かを前提としないと、とてつもない労力が必要とされる。そこで、私は心と体は相互に影響するという理論をとる。私の最大の弱点。心。負けてもいいや、という気持ち。負けるのは当然だという、未来予測から来る弱さ。よわさはしかしまた、弱さを知らない人間に比べて1つの利点がある。私は人間の(つまり自分の)弱さを知っている。この理解により、弱さを克服しようという意思が生じる。なぜ我々は無理と感じるのだろうか?世界に対する経験から来る理性的な予見。人間は未来を知りたいという欲求を常に持って来た。そして、現に多くのことで未来を意のままに操ることを学んだわけだ。だが?もちろん人間の思い通りにならないことはいっぱいある。思い通りにならないことだからこそ、楽しいとも言える。わかっていることが、当然として起こるほど退屈なことはない。だから、テニスは面白い。狙った球でなくて、決まったりする。逆にほとんどミスしないような球をミスしたりする。1番嬉しいのは、とれないと思ったボールが取れるとき。しかし?とれないという予見性は諦めを生む元凶である。この一瞬のコンマ0.1秒の判断でボールがとれるか!とれないかが、関わってくる。速いボールについても同じだ。1秒に満たない時間において、ことの勝敗が決するのだ!! ダブルスにおける弱さ。 1、サーブが入らない予測。サーブゲームを落とす予見。とって当たり前というプレッシャーも含む。 2、パートナーへの甘え。パートナーの失敗でおちこむ、または力が入る。 3、決められたボールを過剰に意識する

1番大事なこと。明鏡止水。 意味、 邪念がなく、澄み切って落ち着いた心の形容。 不動心。無心。