船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

バックハンドレシーブを磨け!!

相手のサーブが速いときは、あてるだけ。面をつくってきっちり返す。振り過ぎると、アウトしてしまう。

その反省を生かして!!バックハンドでは、無理をしない!!自分がバックハンドを苦手だとしっかり受け止める。

その上で、難しいボールもしのぐ技術を身につける。特にしのがなければいけないのが、サーブのレシーブ。ダブルスだとどうしてもコントロールしなければいけないので、求められるのは、球の速さではなく、コントロール

気をつけたいのは、フラット気味にラケットを出す場合と、下からスピンをかけるようにスイングする、そして、最後にスライス系のスイング。サーブのレシーブは時間がないので、テイクバックの位置がとても重要になる。もうほとんど手を動かさずに、体の回転だけで、ラケットをぶつけるイメージのほうがいいかもしれないな。今度やってみよう。

相手のサーブから、方向、回転を予測しようと思ってるんだけど、いつもやってる仲間でもなかなか難しいもんだ。

見る時のポイント。面の向き、スイング軌道。トスの位置。サーブのテイクバックの位置。

いろいろあるので、まずは分解して、それぞれ個別に見ていかないとな。