船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

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人と比べることはなくなった?

他のテニスをしている人を見て、うまいとか、下手とか、そういう観点で見なくなった。ただ、ああいう打ち方もあるのか、ああいう打ち方をしたら、ああいうボールになるのか、と考える。ある意味、上級者は、ミスを恐れるあまり、打ち方が固定的になる。つま…

何をもって成長と位置づけるのか?

成長したい。誰もがそう願っているかもしれない。より明確に言うとテニスを上手くなりたい。試合に出ている人は勝ちたいと思うはずだ。勝つために何をすべきか?そのことを考える。面白いのはテニスプレーヤーの数だけテニススタイルがある。だから、試合で…

船越あまりにもへたくそすぎる

やばいなー!!かなりキツイ。昨日初級の試合でボコボコにされて、自信を失う。自分自身の認識。自分を全くわかっていなかった。僕船越は、こんなにテニスが下手だったのだなあ。改めて、ショックを受ける。今が底と思ってがんばるしかない。何かをつかんだ…

自分を超えるために。つまり、過去の自分を超えるために。人と比較するのでなく、過去の自分と比較することでしか、私はテニスができない。

過去の勝利も!過去の自分も!全て忘れてしまおう。今の自分を超えるんだ!明日の自分が超えるのは過去の自分ではない。今の自分である。今できることをする。人間の恐ろしい力。これは、意図通りにやろうとしても、必ず失敗が起こることだ。つまり、ボール…

今日は6時間テニス!体育館!

疲れたー。自分の限界を知りたいが、あまり焦りすぎてもいけない。時間をかけて、じっくりと!今日やりたかった、バックハンドのスピンの練習とバックハンドがわのボレーの練習は、あまりできなかったけれど、いろんなパターンを試せた。スピードで押すのも…

自分で決めることの大事さ。

親が言うたから、そのとおりにした、失敗した。親のせいだ。 こんな思考パターンが多い。 親が言うた。親の言うことをもっともだと思った。そのとおりにした、失敗した。誰の責任?自分の責任である。 人に言われたから、そのとおりにした。だからといって、…

すべてのコナミの職員さんお客様に感謝!

今日最後のレッスンを終えて、こんな楽しいことが、終わるのかあ、、、と残念な気持ち。だが、反面、人の心の裏を読み取るのが、苦手なぼくにとって、本音をなかなか言ってくれない大人の人たちは、どう思っているのだろう?と悩みでもあった。ただ、多くの…

上級者にボコボコにされたよ!

テニスオフでシングルスの上級者を募集したら、とんでもない上級者が来た! 3-4 1-4 4-3 最後だけ、、、なんとか勝てた、、、 6ゲーム先取なら完全に負けてたな とにかくサーブゲームがキープできない。 質の高いサーブをもっと高いレベルで、入れていかない…

難しくごちゃごちゃ考え過ぎていた?

無心。心を空にする。あわてない。落ち着いて。不動心。 乱れぬ心。いかなる事態も、大丈夫。 いかなるポイントも大丈夫。思いっきりやるぞ! 生きているということは、死んでいるということであり、いるということはいないということ。つまり、私は環境に同…

常に挑戦者であれ!

いつだって気持ちは挑戦者でいたい。できるか、できないかは関係なくて、できるできないの判断を停止して、ただ、がむしゃらにやる。がむしゃらの意味。がむしゃらに試行錯誤。 それが生徒さんへのせめてもの礼儀。辞める以上は、結果を出さなければいけない…

吹田市岸部のイーストテニススクールに再び通い始めて、、、

通い始めた理由。アドバイスが欲しかった。自分で気づけない部分を補完する。9月でフリーチケット5回は使い切るだろう。あとは両手バックハンドの習得。さらなるパターン、技術の多様性を求めて、、。 とりあえず、いろんなショットが打てる、、、ではなく、…

慢心をいましめよ!

僕の中で確かな手応えとともに、慢心が生まれていた。多少なりとも上手くなっていると実感していた。だから、このままの方向でいい。僕のテニスは間違っていないと思う。 それは、慢心だ。人の意見を聞かなくなれば、もう船越伸二は死んでいる。いや、死んで…

決めなければ、負ける?

一球で決めなければ、負ける? ここまで追い込まれたらしい。サーブは必ずエース。リターンも必ずエース。それってダブルスか? 少しでも甘くなればパートナーが狙われる。そのために、無茶をする。 このプレースタイルは、しんどい。サーブも全力。リターン…

記録。試合。

1勝3敗。まだまだだ。もっと上手くなりたい! 今回でわかったこと。 深いロブのスマッシュが課題。 前衛を狙うストレートショットのパターンがほとんどない。 レシーブの確率を80%以上を目指す。今のところ50パーセント前後だろう。 ボレーを深く。もしくは…

テニスで長居を訪れる。駐車場。地下駐車場は平日最大400円!

やすいなー!平日は最大400円! ただし、土日は最大2000円らしいので、注意が必要でごんす! 中央駐車場と間違えないように!ほこは平日でも最大1000円!

選択するということ。

ある打ち方しかできない人は迷いようがない。その打ち方をするしかないからだ。だが?まだまだ幅は狭いとはいえ、スライス、フラット、トップスピンを一応打てる私にとって、どの球種をどのタイミングで選択するか?というのは難しい問題であり、決断が必要…

船越伸二のある種の信念。

人は困難のたびに成長する!ピンチはチャンス!今回の膝の怪我。 いいことがたくさんあった。 ひとつは同僚コーチが、とても良くしてくれ、心配してくれた。 もうひとつは、より体を真剣に考えるきっかけになったこと。 この怪我が、全快したときには、怪我…

多くの方から祝福を受けた(´⊙ω⊙`)

多くの人から、おめでとうと言われた。こんなにも、僕は多くの人に支えられていたんだなあ。改めて、仲間、一緒にプレーしてくれたテニスプレーヤーの大事さを痛感する。 おとといのことを振り返る。 1回戦不戦勝 相手選手の棄権。 2回戦サーブもなかなか速…

大阪市シングルス大会優勝!

靴下と賞状をもらった! 次は一般の部で勝てるように!頑張るぞ!とりあえず、暑すぎた!立ってるのが奇跡笑笑!

新しいプレーに挑戦するか?

僕のプレーにあまりないもの。最近になって、そこそこ増えてきたとは思うが、「サーブアンドボレー」 おお!サンプラス!サンプラス?? 今でいうと、Mズベレフかな。 さらには、攻撃的ロブ。 フォアハンドのスライス。バックハンドのトップスピン。 守りの…

速いボールではなく、狙った速度、狙った軌道でボールをコントロールすることに集中する。

意図通りに、ボールをコントロールする。コースから始まり、高さ、軌道、落下地点、回転量、回転方向。 問題はボールをコントロールすることだ。速いボールを速いボールでは返すのは、ある意味芸のないことだ。もちろんできるのは大事だが、もう少しテニスの…

膝が大したことなくて、なんだか安心。

病は気からともいう。悪い想像が多くなってきたので、病院に行ってきた。結果、大したことなくて、ただのねんざ。自分の中で、痛みへの不安があり、悪化することへの不安がある。まず、この不安を消滅させることが、先決である! 悪いイメージは、プレーその…

美しいテニスとは?

相手の得意な土俵で戦う!真っ向勝負!相手の得意なところを攻めて、勝つ!!相手の得意な土俵でも勝つ! 正々堂々と!戦う!それが船越テニス道。 相手の得意なところを引き出して、なおかつ、その上をいく! それが成長するために必要なことだ! 美学と言…

結論としてのテニス

結局、こちらがミスすれば、ポイントを失う。そのために攻防の境目をはっきりさせる。守りとは? 浅いボールを打つとか、前衛につかまるボールを打つではない。 前衛につかまらずに深く、ボールをコントロールすることだ。 相手が平行陣の場合も、浮かないよ…

迷いがある。迷いを受け入れる。

迷いは苦しみを生む。何かを自分で決めなければいけないことが、これほど負担になるとは? 人間は自由の刑に処せられている しかし、迷うということは、深く考えるきっかけにもなるのだ。その代償として心の安定を失ったとしても、この苦しみは必ず価値があ…

自分のためにテニスをやると決めたからには、甘えは許されないのである。

教えるのをやめて、プレーヤーとして限界に挑戦したい!と思ったからには、本気でテニスをしなければいけない。趣味だから、たまにできればいいや!練習だから、ミスしてもいいや! なんという甘え! 人のことは置いておいて、自分にできるベストを尽くした…

個人的体験によって?それとも理論的な戦略によって?

過去、Aのプレーでやられた。なので、Aを警戒する。しかし、Aでやられたというのは、個人的体験にすぎず、未来への絶対的な予測性を明らかにするものではない。Aでやられていないからといって、Aを選択肢からはじくのは危険か?ここぞというときに、違うパタ…

スピンサーブの原理 船越伸二テニス哲学

なぜ、スピンを打つつもりで、スライス回転がかかっていたか? ボールを上へ持ち上げる距離がなかった。 かなり頂点に近いところで、打っていた。その結果、ボールの下からではなく、ボールの上部分から、前に押し出す打球になってしまった。 対策。ボールが…

およよ?左手をやはり使っていない?

指摘されて、そうかも?ずっと考えていた。左手を使えるように、打ってる最中にも自分の体を観察(見ることはもちろんできないので、どう動いているか感覚を頼りにする)結論。あまり使っていない。もっとうまく使えるように!対策。両手打ちフォロースルーで…

職場の軟式テニスに行ってきた!

9人!!すごい集まった!初心者から、上手い人まで、バラエティ豊かなメンバー! 2回くらい負けたけど、前より軟式テニス上手くなってるな、と実感。 当たり前だけど、テニスの技術や経験に関して、週3以上やってる僕と月2回やってる人、差は開くいっぽうの…