船越伸二はテニスをしている夢を見ているらしい?

いかに遊ぶか!いかに真剣に遊ぶか!1人ならば、いかようにも!野球でもしなきゃあかんかなあ?って、テニスブログじゃん!おいおいおい!

ミスの結果から、自分の動きを振り返る。

なぜ?ネットにボールがひっかかかったか?

 

なぜコートの外にボールが飛んで行ったか?

 

 

スイングスピードが早すぎた?

タイミングが合わなかった?

打点の位置がずれた?

 

上のミスの原因は、全てつながっていく。

 

スイングスピードには、タイミングが関係して、タイミングには、当然打点の位置も関係があり、、打点の位置には当然スイングスピードが関係している。

 

スイングスピードには、筋力も関係しているし、筋力も腕部位、足部位、腰の筋肉など、関節、可動域、柔軟性、右足と左足の位置関係。ボールに対しての構えの向き。

 

ミスを注意深く観察すると、次どうするかが、見えてくる。

 

見えてきて、何も変わらなければ、とりあえず、別の方法を考える。

 

ある方法Aを用いるには、あらゆる現象に対して、ある方法を対応させるよりも、

別の方法Bを探すほうが、早い場合もあるのか?長期的には、Aを目指したとしても、現実的には、方法Bを変えるほうが、うまくいくかもしれない。

 

 

 

 

弱い自分と戦うことが、人生であるのか?

いつだって本当は自分は弱いと知っている。だが、強い人間になることが、人生であると確信している。自分の人生の責任について、全責任を自分でおう意味。

責任とは、全ての批判や、全ての攻撃に対して、自分を守るのではなく、世界を守るのか?なにがないから、あれがないから、あの人がああしたから、そんな言い訳はいらない。

あれれのれー!

とてつもなく、コントロールが悪くなっている。

原因はわからないが、ラケットのガットのテンションが、30と、低すぎることが、原因か?

2月のはじめに変えてから、1ヶ月。ささくれの状態になって、そろそろ限界かなあと、おもっていたが、とにかく、ストロークのコントロールがつかない。アウトネットアウトネット。

1回打つたびに、ボールが当たったらしいガットの1本が、ぐわっと離れる。

 

ただ、そのことを原因にしてはいけないなあ、と自分を戒める。要するに、早いボールに対して、スピンをかけるぎじゅつがないのだ。

 

それが、低テンションの1ヶ月たつ時間、プラス使用回数によって、かなり緩くなっているのだろう。この2月はハードでたくさんしたし、シングルも多い月だったので、余計あるのかもしれない。

 

でも、結局は行き着くところ、僕が下手くそというしかないな。

 

対策、スピンスピンスピン!とにかくスピンをかけろ!

こすこすこすれ!

コッスー!

コスコスー!

 

 

やばい!ストロークがピンチ!

ストロークが、ひどい!

特に走ってから打つストロークのコントロールが酷すぎる。

 

判断。打てる打てないの判断が、難しい。

 

いけるか、いけないか、

強いボールを返せるか?

返せないか?

返せるとしても、あえて、緩いボールで時間を作るのか?

 

攻めと守りのバランス。

 

我慢。

忍耐。

 

ウィークポイント。

  1. バックハンド

はやくスイングしすぎ、

ひきつけて、打てない

テイクバックが不十分

 

だんだん、調子が良いと、タイミングが速くなりすぎる傾向にある。

 

基本ボールをまっすぐ打ち返すことが、多すぎる。もう少しクロスや、アングルなどの角度をつけるボールを意識する!

 

振り遅れを怖がってはいけない。

 

まだまだ課題多し。

 

久しぶりのシングルだった。やっぱりシングルはストロークを打つ数が、ダブルスとは段違いでした!